乳酸菌をやめることを考える理由

乳酸菌の摂取をやめようと思う人はなぜなのか 効果を実感できないから?

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なぜ乳酸菌の摂取をやめようと思うのか?不安になる

乳酸菌の摂取を続けていれば、乳酸菌を摂取しない日は

 

不安になる

 

ので、自然と乳酸菌を摂取するのがあたりまえになります。

 

 

なので乳酸菌の摂取をやめようと思う人は

 

乳酸菌の摂取が苦痛な状態

 

なのだと思います。

 

どんなに続けていても、気がのらないことはあります。
心のどこかでやめることを考えているのでしょう。

 

 

 

 

乳酸菌摂取が普通になるのが大事

でも乳酸菌を2,3年摂取を続けていれば、逆に乳酸菌を摂取しない日が不安に思うというのはよくあることだと思います。

 

なので乳酸菌の摂取を続けられるという人は

 

乳酸菌を摂取するのが常識

 

となっているのだと思います。

 

逆にいうと、乳酸菌摂取をやめることができる人は
「乳酸菌を摂取するのが特別なこと」
だと思っているわけです。

 

そりゃ、乳酸菌なんて摂取しなくても人間生きていけます。
ヨーグルトを食べないで生きている人も数多いです。

 

そして、乳酸菌以外にも人間の健康にいいことやものは沢山あります。

 

 

実際のところ乳酸菌を摂取しなくてもいいんですよ。
でも乳酸菌の摂取は決して健康に悪いことではないので、やめる理由もない気がしますけどね。

 

まぁそんなことをいえば
「ジョギングは良いことだらけなのに、走っていない人が大勢いる」
なんてことになってしまいますけど。

 

 

 

 

乳酸菌摂取は特別なこと?

むしろ乳酸菌を摂取した自分がいつもの自分であって、乳酸菌を摂取しない自分は、いつもより調子が悪いとでもいえばいいでしょうか。

 

「乳酸菌を摂取しているから自分に自信を持っている」という人もいると思います。
人間なにか1つでもいいから、健康にいいことを続けているのならそれが自信になったりします。

 

 

ただ乳酸菌摂取が特別なことだと思っている人は、つらいわけです。
続けるのがつらいから、どうしても続かない。

 

逆に乳酸菌摂取が普通なことになっている人にとっては、とくに苦ではないわけです。
でも、人によっては乳酸菌摂取が特別なことだと思っている人がいるので、それをみてさらなる自信になる。

 

 

乳酸菌摂取は、乳酸菌摂取が続かない人がいるからこそ、より乳酸菌摂取に自信を持てるのかもしれません。

 

日記も3日坊主で終わる人が多いといいます。
だからこそ、日記が続けている人は、自分自身を誇らしく思えるところがあると思いますね。

 

やっぱり人間、みんなができていることより、一部の人しかできないことが続けているほうがうれしいですよね。

 

 

乳酸菌摂取が続かない人は、もちろん効果を実感できなかったという点もあると思います。
でも、やめずに乳酸菌摂取を続けていれば、効果を実感できたかもしれません。

 

 

なので、乳酸菌を続けられるのかどうかというのは、効果がでているのかどうかではなく。
乳酸菌の摂取が心のよりどころになっていることもあると思います。

 

乳酸菌摂取をやめた人は、乳酸菌を摂取しても、特にそれがすごいことにも思えないというかな。
やっていてすごくつまらないのだと思います。

 

まぁそんなものです。
ジョギングだって
「走っていてなにが楽しいの?」
なんて子供は言いそうですよね。

 

マラソン大会なんかになると、子供は
「つらいだけなのに、なんでマラソンなんかやるの?」
なんて感じの人が多いと思います。

 

 

乳酸菌の摂取というのは、大人向けなのかもしれません。
気長にできる人向けというかな。

 

スポーツでいえば、球技系よりマラソン系を好む人向けの健康対策だと思います。
球技系が好きな人は、なんだろ…。

 

体調が悪くなったら薬を飲むのが好きなタイプかな。
そういう人は多いですよね。

 

日ごろから健康に気を使うより
【体調を崩したら病院に行ったり、薬を飲めばいいや】
と考えているタイプって、結構多いですよ。


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