ヨーグルトは冷たいから口の中でよく味わって食べる

ヨーグルトは冷たいから口の中でよく味わって食べる

【管理人おすすめの乳酸菌紹介記事はこちら】
管理人おすすめの乳酸菌を紹介します!

ヨーグルトは腸を冷やしてしまうので、口の中でゆっくり味わって食べる

乳酸菌が効果がないという人の理由に

 

ヨーグルトは冷たいので腸を冷やすから

 

というものがあります。
たしかにヨーグルトは人にも寄りますが

 

あたたかいヨーグルトよりは、冷たいヨーグルトのほうがおいしい

 

と思います。

 

 

なので、ヨーグルトは腸を冷やすといわれても
あたたかいヨーグルトを食べたいという人は、それほど多くないと思います。
ただ、ヨーグルトの食べ方に最近では
電子レンジであたためるホットヨーグルトというのもあります。

 

 

冷たいヨーグルトが腸を冷やしてしまうのなら

 

ヨーグルトをゆっくり食べて口の中であたためればいい

 

んです。
ヨーグルトはやわらかいので、飲み物のように食べる人もいるかもしれませんが
できれば口の中で、ちょっと置いてから飲み込みたいところです。

 

そうすることで、口の中でヨーグルトがある程度あたたまり
腸を冷やすということは少なくなるでしょう。

 

アイスやチョコレートを想像してもらえばわかりやすいと思いますが
口の中にいれると、早いスピードで解けます。
なのでヨーグルトも、少し口の中においておくだけで
それなりにあたたまってくれます。

 

ヨーグルトの早食いは冷たいヨーグルトが
腸を冷やしてしまう可能性が高くなるので
いくらやわらかいヨーグルトだとしても、少しずつゆっくり食べたいところです。

 

【乳酸菌が効果がないという人の理由紹介記事はこちら】
乳酸菌が健康にないという人の理由を紹介します

 

ヨーグルトに限らず、冷たいものは
ゆっくり口の中で味わって食べたいところです。

 

そうすることで、ヨーグルトで乳酸菌を摂取して
腸を冷やすということは少なくなるでしょうから
ヨーグルトは腸を冷やすから健康に効果がないということにはなりません。

 

乳酸菌は歯周病予防にもなるとされています。
そういう点でも、ゆっくり口の中で味わって
ヨーグルトを食べるのをおすすめします。


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